bullet020.gif2005年11月13日

■ 下の記事の件 ■

なんか、記事投稿したら見えなかったの消えてるし。

再構築のし忘れかな・・・・?
posted by ウィル at 08:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

bullet020.gif2005年11月12日

■ 見えないトラックバック ■

トラックバック一覧にあるスパムトラックバック2件が管理画面からみえねぇ…。
これじゃ削除できんがな。

何でだ・・・?
posted by ウィル at 18:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

bullet020.gif2005年11月09日

■ クソッ!! ■

やっぱ、やる気がでねぇ。

身内よりもお客さんや他社さんのほうが心配してくれるってんだから
どうしようもねぇな…。
posted by ウィル at 06:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

bullet020.gif2005年11月07日

■ ガンダムSEED スペシャルエディション ■

『戦うしかあるまい。互いに敵である限り、どちらかが滅びるまでなっ!!』

…ということで、やさぐれついでにUMDで3枚買ってしまいました。

問題はいつ見るかだ・・・。
posted by ウィル at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

bullet020.gif2005年11月06日

■ 八王子温泉 やすらぎの湯 ■

今日は高尾山の薬王院にお参りして(*1)から八王子に立ち寄って「八王子温泉 やすらぎの湯」に行ってきました。

あんま期待してなかったんだけど、存外にいいところでちょっとびっくりしました。
一人で広間で食った飯も季節が良かったのか結構おいしかったし、
仮眠室の簡易ベッドも(まぁ、比べちゃいけないが)ラクーアのリクライニングチェアに比べて寝心地がよかったし。
お風呂も広くは無いけど、ゆかげんはよしでした。
しかし、東京も八王子にもなると黒湯じゃなくなるんだなぁ・・・。


(*1)真の目的が愛染明王参りとお守りつきおみくじのお守り集めなのは内緒だ。
posted by ウィル at 22:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩

bullet020.gif2005年11月04日

■ むぅ。 ■

あぁ、風邪引きさんだったのね、あのこ…。
会議詰めで全然気づかんかった…。

なんやかんや言いつつ、今日は結構しゃべれたんでちょっとハッピー。
まぁ、モク吸い復活したから精神的に安定してたせいもあるかも知れんが。

うんでもって、今日はこっち向いて「お疲れ様です」って言ってくれたのもうれしかったっす。
それに素直に返事できない自分が悲しかったけど。

と、まぁ、月曜日はあの子が元気に会社出てくる事を祈りつつ。

ふむ。
posted by ウィル at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

bullet020.gif2005年11月03日

■ パワースポット ■

まぁ、そんなこんなでやさぐれてる仲、なんか元気でるものないかと探していたらこんなサイトを見つけた。

幸せを呼ぶ東京スピリチュアルパワースポット

まぁ、信じるわけでもないけど別にいいことないし適当に行って見るか。
って感じで恋愛成就のパワスポらしい朝日神社に行ってきました。

まぁ、なんつーか、都会の片隅に追いやられた神社やったわけなんだが。
あ〜言う神社なんかがつぶれずに残っているのはやっぱり土建屋さんとかにもまだまだ祟りをおそれるような考え方があるのだろうか。

あ〜、なんか良い事あるといいなぁ…。
posted by ウィル at 18:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 散歩

■ 冷静に見れば ■

どう考えても脈無いのに、
なぜか良い方向にしか解釈しない自分がいる・・・。

なんかおいらの心臓の脈がなくなりそうなヨカン。



…じゃなくて、だれかたすけて〜。(泣
posted by ウィル at 06:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

bullet020.gif2005年11月01日

■ 「助けられている人」=「助けている人を支えている人」と言う構図 ■


まぁ、正直なところ、あんま見かけないんだが、(おいらの周りがすさんでるだけだろうか・・・?)
この構図がある意味社会の理想系なんだとおいらは思う。

社会発展の立場に立つと、常に生産者の立場に立ちがちだ。
消費者は大体の場合「どこかで生産者となっている、さもなくば消費行動は起こせないはずだ」
と言う暗黙の前提が存在することが多い。

しかし、組織管理をする立場であるのであれば、この手の前提はあえて排除しなければならない。
組織には常にフリーライダーが存在するからだ。

かれらは、常に「助けられる人」の立場に立ち、彼らを支える側に立とうとはしない。
そして、一転「助ける立場」の人間が助ける立場に立てなくなれば、
彼らに批判をあて、次の(助ける立場に立たせる)スケープゴートを探しだす。

そうすることによって、やがて「助けれられる立場の人間」は
「助ける能力があるもの」を差し置いて強者となる。

社会の停滞の原因は、アグレッシブに組織を動かす力のある人間にのみ存在するわけではない。
このように、パッシブに助けられる側にも往々にしてある。

組織においては、リーダーシップと共にフォロアーシップ重要な要素なのだ。
大衆が『愚』であることに諦観して、動く少数の人間にのみ責任や更なる行動を求める
考え方は、いずれは社会や組織に終焉をもたらすだろう。
posted by ウィル at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | メモ

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